うりぼうにだまされるな、実は怖い、リボ払い

年中TVでは、リボ払いが宣伝されていますが・・・

みなさんは、高利の借金にすぎないということをしっていますか?

金利がどれほど高いかしっていますか?

かわいいキャラクターにだまされてはいけません。

いのししの皮をかむった、オオカミ、いや悪魔かもしれません。

毎月の返済額が変わらないと言うのは、いったいいくら借金をしているのかわからなくなります。

そのうち、金利分しか返済していなかったなんてことになりかねませんよ。

毎月口座からひかれる額が一定だと、給与は毎月同じだけ残るので、安心してつかってしまいますから怖いです。

いくら買い物しても、月の返済額が同じだったら、まるで魔法の杖ように感じます。

でも見えないところで、借金がふくらんでいることになるのです。

米国では、この商品のせいでかなりの人が返済不能になり、この商品を簡単に使わせることを制限するようになりました。

しかし、これが儲かる方法と知って、去年当たりから、日本に導入されたのです。

収入に対して、ちょっと多めに使ってしまったというときは、無利息キャッシングで、借りて、つぎの給与で返した方がずっとおとくです。

リボ払いは、14%以上もの金利がかかっているのですから、そのへんの消費者金融で借りたのとさして代わりがないのです。

まだ、ネットキャッシングの無利息商品の方が安全かもしれません。

日本公庫の中小企業事業融資申込みの

日本政策金融公庫の中小企業事業融資の事業ローンの申し込み方法についてまとめておきましょう。申込み方法には2つの方法があります。

1つは日本公庫の中小企業事業の窓口に直接申し込みをする方法で

もう一つは、銀行の窓口から、間接的に申込みする方法があります。

銀行で申し込みをする場合は代理貸付といったりもします。

どちらでもいいわけですが、申込みの金額や目的によって使い分けたほうがいいようです。


銀行の窓口なら近くにあるので便利ですが、少額の融資の申し込みには適していますが、大きな金額の場合は、代理貸し付けでは対応できない場合がおおいので

直接日本公庫の窓口に行った方が話が早いのです。

直接日本公庫の窓口に行く前に、商工会議所での定例の相談会などを利用するのもいいでしょう。。

この時事業内容がよくわかる会社案内と、決算書や資金を受ける目的となる事業の計画書などを持参していくと、より具体的な相談ができますので、二度手間にならないように行ってきましょう。

事業ローンの申込みの時に必要なものは、会社案内や商品カタログなど、事業内容や商品サービスなどがわかるもの、法人の登記簿、納税証明書、最新3期分の決算書と税務申告書、決算月から時期が立っている場合は、最近の試算表、担保の登記事項証明書など。

設備投資資金場合は、その見積書などが必要です。

 

公的機関からの融資は金利が低くて有利な資金調達方法になりますが、時間がどうしてもかかります。

 

急ぐのであれば、民間の専業者の方が早く審査、融資してくれます。こちらのサイトにいけば、ビジネスローン即日融資比較が可能です。

 

ビジネスローン(事業ローン)にはカードタイプのものがあり、限度額まではいつでもキャッシングできるのでつなぎ融資などに重宝します。

 

ただし金利は高めになりますので、長く大きな資金の融資を受ける場合は、公的な金融機関で借りた方が負担はずっと少ないです。

休日の緊急避難的資金調達

急なお金が必要な時に、借りる方法についてもおぼえておいて損はありません。

 

今必要がないから大丈夫と思っても、そんな時はいつでもやってくるものです。

 

先にカードローンなど作っておくという方法も考えられますが・・・

 

枠を持っているだけで総量規制に入るので、必要もないのに作りたくはないでしょうから、

 

もっといざという時に、直ぐに借りられる方法をしておくといいと思います。

 

こちらに土日融資可能で直ぐに借りられる方法が書いてあるので参考にしてください。

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